EMS「韓国」への料金・日数と書き方(宛名)を解説致します!

EMS「韓国」への料金・日数・書き方(宛名)や注意点についても解説させていただきます。


EMS・料金表(韓国)


日数(韓国)

■ EMS(国際スピード郵便)

 2日

※上記日数はあくまでも目安です。


損害賠償について

 万が一、EMSが壊れて到着した、内容品が不足しているなどの場合、最高200万円を限度とする実損額を賠償いたします。

 内容品の価格が2万円を超える場合は、EMSをお出しの際に内容品の価格に応じた損害要償額をお申し出ください。その場合、追加料金が必要となりますので、下記の一覧にてご確認ください。

 損害要償額が2万円までは無料、その後は2万円ごとに50円の追加料金をお支払いいただくことで、上限額を引き上げることができます。なお、損害要償額の最高額は200万円です。


EMSラベルの記入方法

EMSのラベルには「書類用」と「物品用」の2種類ありますので、ご注意下さい。




宛名を書く上での注意点

宛名を書く場合は「油性ボールペン」で、しっかりとご記入下さい。

 フリクションボール
 や
 水性ボールペン

の使用はお止め下さい。

基礎ですが「油性ボールペン」をお使い下さい。

※最後に発送前に「遅延情報」はご確認下さい。

特定の国や地域で、大幅な遅れがあるケースもありますので、遅延情報を確認した上で発送される事をお薦め致します。

https://www.post.japanpost.jp/int/information/delay.html


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